まりさんが初登場!韓国の半地下に移住中?【幸せボンビーガール】

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まりさんが初登場!韓国の半地下に移住している【幸せボンビーガール】

今回、幸せボンビーガールで紹介されたのは韓国に住む女性でした。

なにやら部屋の間取りが『半地下』で、すごい様子でしたので紹介します。

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まりさんが初登場!韓国の半地下に移住している【幸せボンビーガール】

今回紹介される舞台は、韓国カンナム・シンノニョンに住む女性でした。

夢を叶えるために日本から移住してきた女性の元へと訪れるスタッフでしたが、訪れた建物はボロボロの建物。後に調べて得た情報によると築28年もたつ物件だそう。

スタッフが電話で女性へ連絡するとドアから出てきたのは、若い女性。

今回の幸せボンビーガールは韓国の半地下に住むまりさん。

挨拶を軽く交わすやいなや、

早速彼女の住む部屋へと行くことになりました。

部屋の作りは特徴的で、

待ち構えていたのは、住民共有のオートロックの扉。

その扉を開けると、

長い廊下が続き、再び部屋の扉が横一列にずらりと並んでいます。

その扉の一つを開けると彼女の部屋が登場しました。

彼女の部屋の間取りは

『六畳一間に、備え付けのダブルベット。』

窓を開けると、そこには衝撃の光景がありました。

半分道路、通行人の足が見えます。。。

これにはスタッフ一同絶句。

しかも、窓を締め切ると部屋の換気が悪くなるため殆ど開けた状態のままだとか。

そして、更に驚くことが。

部屋の内装に違和感を覚えたスタッフ。。。

エアコンを見ると天井にコンセントありますが、そこに垂れ下がったいたのは延長コード。

どうやら、コンセントがこの部屋には1つしかないようでした。

この事をまりさんは、住んでから気付いたようです(笑)

普通付いていて当たり前だと思ったのですが、世界は違うのですね。

 

続いて紹介されたのは、浴室とトイレのある部屋。

半地下に住むため、換気が悪く、窓は常に開けておかないと湿気がひどい様でした。

浴室の窓を開けると先程と同様、半分コンクールがあり、通行人が少し目線を下に下げれば見えてしまいます。

スタッフ『覗かれたりするんじゃないですか?』

まりさん『いやー。見られたことはないと思いますけど・・・』

続いてトレイに目を移すと、

トイレットペーパーはトイレの上に置いてある状態でした。

どうやら、紙をかけるところが壊れているため使えないようでした。

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経済面でもいろいろと凄い状況でした。

まりさんはお金がないため、

食事は毎日100円でボリュームの多いカップラーメンとのこと。

カップラーメンの蓋を破いて、その上にラーメンをのせて食べ始めるまりさん。

どうやら、

韓国では器を持って食事をすることはあまり行儀がよくないようです。

 

そして気になるこの部屋の家賃は?

まりさんが住む部屋から外へ一歩でればそこには有名ブランドの建物が並んでいます。

日本で例えると、六本木にあたるカンナム・シンノニョン。

家賃は6万5千円ほどらしいです。

そんなまりさんが韓国まで来て成し遂げたい夢とは?

まりさんの務め先は芸能事務所でした。

まとめ

次回がきになりますね。今回はここまでで終了でしたので、まりさんの今後がアップされ次第紹介したいと思います。それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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